最後の理科自由研究テーマは??
こんにちは。
プロファイリング子育てインストラクター
小野塚 美知穂です
本日も当ブログにお越しくださり、ありがとうございます
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運動会前は、
あー運動会終わってすぐ夏休みだったらいいのにぃ〜と
ぼやいていた息子。
先週は運動会終了後は一変
「なんか俺、次に学校行くのがすごい楽しみ!
こんなの初めて!」と笑顔。
運動会での達成感、
応援パフォーマンスをクラスみんなで結束を高め
やり遂げた自信が前向きな気持ちにつながっている様子。
運動会の余韻をできるだけ引きずってもらい
このまま、間違って(笑)
高等部へもみんなと行こう
というポジティブマインドへ繋がりますように
と願う母です
褒められるとやる気になる!
好きなものは頑張れる!
思春期の子供たちであっても
大切なことは
乳幼児期や小学生時代の子育てと変わらない
シンプルなものだな、と感じます。
さて毎年悩ましい
夏休みの宿題の一つ
「理科の自由研究」も
中3の今年が最後となる取り組み。
これまでは
国立公園などへの夏休みの旅行体験で
浮かんだ疑問点や、これ面白い!!という
好奇心など、旅先での気づきを
テーマに設定することが多かったのですが。。。
今年は、アメフト部のトレーニング
で予定が埋まっており、旅行の計画すら
立てられそうにありません
朝食タイムに、
「テーマどうするの?
理科の先生は、
中学部最後の集大成を待ってます!って
4月ごろからしっかりテーマを考えるように
お話しされてたわよ。」と
聞いて見ると
「そうだねぇ。
アメフト関係だと筋肉についての研究?
解剖学みたいなの?
うーん、ちょっと考えとく。。」
と、あくまでアメフトネタで
理科のテーマも考える模様
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本日もお読みくださり、ありがとうございました!
今日も素敵な1日をお過ごしください
ごきげんよう。